Heritage
with
Eyes on the Future.
わたしたちが見つめているのは、未知の美しさ。
日本の伝統美と現代の感性が織りなす無限の可能性を思うとき、
心を躍らせずにはいられません。
革に漆で柄を施す日本古来の装飾技法「印伝」と
和紙やシルクなどの斬新な素材、
ネクタイの美しく繊細な紋様から受け継いだデザイン、
分野にとらわれない、国内外のアーティストたちによる新鮮な発想。
そのすべてで、歴史がありながらもまったく新しいアートへと。
日本の伝統をアイデンティティに持ちながらも、自由に、軽やかに。
新しきを取り入れ、余計なものを削ぎ落とし、
磨いてきたからこその美しさがここにある。
伝統を超えて。常識を超えて。ただひたすらに、感性に響くモノづくりを。
YASIMAの新しいストーリーが生まれようとしています。
IDENTITY
YASIMAは3つのアイデンティティを大切にモノづくりをしています。日本の伝統工芸を現代のカルチャースタイルにフィットさせることで、常に新しい可能性やプロダクトを発信できるブランドでありたいと考えます。
MINDSET
新鮮なインスピレーション
いつの時代も新しい挑戦を続けてきた私たちならではの
枠にとらわれないクリエイション。
JAPAN
日本の伝統工芸職人の高い独自技術
漆で柄を施す日本古来の装飾技法「印伝」や着物などの生地に柄や紋様に染色するために使われる「伊勢型紙」など日本の伝統技法を活かしながら、上質かつモダンなアートへ。
IDEAS
100年以上続くネクタイメーカーとしての
豊富なテキスタイルアイデア
いつの時代も新しい挑戦を続けてきた私たちならではの枠にとらわれないクリエイション。
八州(YASIMA)とは、昔の人々がたくさんの島からなる日本の姿を表現するのに用いた名称で、日本の別称として使われていました。
「八つの島からなる国」という意味で、本州・九州・四国・淡路・壱岐・対馬・隠岐・佐渡を表します。YASIMAでは「日本の伝統美に現代的感覚を加えたプロダクトを発信する」をコンセプトに「産地」「素材」「技術」「精神」「伝統」「モダン」「感性」に焦点をあてた、ものづくりをしています。

PEOPLE & THINGS
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